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2023.9.18.

エステサロンの開業支援とは?支援の流れやお得な助成金・補助金も紹介

カテゴリー:エステ開業

エステサロンの開業支援とは?支援の流れやお得な助成金を紹介

エステサロンを新たに開業する場合、物件選びや内装工事、エステ機器の導入などさまざまな準備が必要になります。店舗経営が初めての方にとっては、慣れない手続きの連続で困ってしまうことも多いでしょう。

そんな時にぜひ活用したいのが、エステサロン向けの開業支援サービスです。開業支援を提供している会社によっては、立地選びや内装・設備投資のアドバイス、集客媒体の作成代行やメニュー作成などもサポートしてもらうことができます。本記事では、エステサロン向けの開業支援の内容と、利用するメリット・デメリット、開業支援が受けられる補助金・助成金についても解説します。

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エステサロンの開業支援とは?

エステサロンの開業支援とは?

一般的にエステサロン向けの開業支援では、以下のようなサポートを受けられることが多いです。

  • エステサロンの物件選び
  • 内装工事・設備投資
  • 資金計画
  • 集客方法・販売メニュー構築
  • カウンセリング・接客
  • スタッフ教育・人事評価
  • 店舗経営ノウハウ

それぞれの具体的な内容をご紹介しましょう。

エステサロンの物件選び

エステサロン経営では、店舗をオープンする立地によって成功しやすいケースと、成功しにくいケースが存在します。立地条件が良くない店舗でどれだけ集客や内装に力を入れたとしても、売上が伸び悩み廃業するリスクが高まってしまいます。数々のエステサロンを指導してきた立場から適切な立地条件についてアドバイスを受けることにより、後からは変えるのが難しい立地という条件を有利に持っていくことが可能です。

内装工事・設備投資

エステサロンの内装や設備は、そのサロンの売上の上限を決める要素でもあります。費用を抑えるために内装や設備投資を控えめにすれば、それだけサロンの売上の天井は低くなってしまうでしょう。一方で初期費用をかけすぎればサロンの経営を大きく圧迫してしまうため、適切なバランスで内装・設備投資を行えるようアドバイスを受けるのが理想です。

資金計画

エステサロンの安定経営を実現するためには、設備投資にかけるコストや広告宣伝費にかけるコスト、人材採用にかけるコストなどのバランスを見極める必要があります。しかし開業支援を受けることなくエステサロン経営を始めると、どこにどれだけのコストをかければ良いのか迷う方も少なくありません。これからの資金計画について開業支援でアドバイスを受けられると、サロンの経営状態も改善するでしょう。

集客方法

エステサロンの開業で多くのオーナー様が直面するのが、集客の壁です。店舗をオープンしたがお客様からの予約が入らず、赤字が続いてしまうサロンも少なくありません。

エステサロンの集客方法にはある程度のパターンがあり、そのサロンによってどの集客方法が適しているのか異なります。開業支援を受けることにより、サロンと相性の良い集客方法を選べるようになるため、集客面だけでも開業支援を受ける価値があると言えます。

カウンセリング・接客

エステサロンの開業支援では、お客様に対するカウンセリングや接客方法について、マニュアル化した流れを指導してもらうことができます。クロージングに結びつけるまでの理想的な営業方法や、スタッフに対する教育方法なども指導を受けられるため、接客やスタッフ教育が苦手なオーナー様にも最適です。

スタッフ教育・人事評価

スタッフを雇ってエステサロンを開業する場合には、スタッフ教育や人事評価についても押さえておく必要があります。しかし新たなスタッフを採用する場合、どのように優秀な人材を集め、面接ではどのように採用可否を見極めたら良いかわからないオーナー様も少なくありません。サロンの規模を拡大し、多店舗展開するためには避けては通れない人材に関するアドバイスも、開業支援で積極的に受けたい内容です。

店舗経営ノウハウ

エステサロンの開業後、店舗経営を軌道に乗せるためのアドバイスも開業支援に含まれています。サロン経営は、お店をオープンしたら終わりではなく、開業はスタート地点に過ぎません。成功しているサロンの事例などを含め、体系的な店舗経営ノウハウを教わることにより、開業支援が終わった後も安定的な売上を手にできるでしょう。

エステサロンの開業支援の流れ

エステサロンの開業支援の流れ

エステサロンの開業支援を申し込むと、以下のような流れでサポートが提供されます。

  • 事前相談
  • 開業資金の調達
  • エステサロンの経営目標・計画立案
  • 物件・立地の選定
  • 集客・接客・人材採用などの営業準備

開業支援を提供しているコンサルティング会社やエステ機器メーカーに問い合わせると、ターゲット層の決定やコンセプト設定など、開業に向けてのさまざまな相談を依頼することができます。必要な資金や開業後の経営目標などを含め、すでに成功しているサロンの事例・ノウハウをもとにアドバイスしてくれるので、開業が初めての方でも安心です。

テナントやマンションを借りてエステサロンを開業する場合には、物件や立地の選定をサポートしてもらうことも可能で、プロの目線から成功しやすい条件を提案してくれます。他にも集客媒体の作成代行や接客マニュアルの提供など、細かなノウハウを資料として共有してもらうことで、開業支援の期間が終わってからも安心して経営に取り組むことができるでしょう。

なお、エステサロンの開業に向けて必要な手続きなどは、下記のページでもまとめているので併せてご覧ください。

関連記事:エステサロンの開業!開業に必要な資金や資格について解説

エステサロンの開業支援を受けるメリット

エステサロンの開業支援を受けるメリット

続いて、エステサロンをオープンする際に開業支援を受けるメリットについて、以下の3つをご紹介します。

  • 客観的にアドバイスを受けられる
  • 豊富なノウハウを伝授してもらえる
  • 一人でも安心して開業できる

それぞれ詳しく解説しましょう。

客観的にアドバイスを受けられる

エステサロンの開業支援サービスでは、第三者の目線から客観的なアドバイスを受けられるメリットがあります。経営計画が甘かったり、開業資金が不足していたりする場合にも忖度なくアドバイスが受けられるので、冷静な計画を立てることにもつながります。

オーナー様の親しい間柄の方に相談した場合などは、どうしても主観が入るため悲観的・楽観的な意見が偏ってしまう傾向にあります。開業支援サービスの担当者であれば、客観的で中立的なアドバイスを受けられることが大きな利点となるでしょう。

豊富なノウハウを伝授してもらえる

エステサロンの開業支援に豊富な実績を持つ会社であれば、これまで成功させてきたサロン事例をもとにしたノウハウを教えてもらえるのも大きなメリットです。どのようなスタート地点から、どういった施策に取り組んで売上を伸ばし、集客の課題はどう克服したのかを知ることで、単なる知識よりも実践的なアドバイスを受けることができます。

また、開業直後のサロンが陥りがちな落とし穴や、ぶつかってしまう壁についても熟知しているので、課題に直面した時にどう乗り越えるべきかをリアルタイムに教えてもらえることも嬉しいポイントです。

一人でも安心して開業できる

自分の力だけでエステサロンの開業を検討している方にとっては、いつでも相談できる開業支援サービスの担当者が一人いることで、大きな安心感につながるメリットもあります。困った時にいつでも相談できて、プロの視点からアドバイスを受けられる存在がいることは、精神的に大きな支えとなります。

エステサロンを開業後、思うようにお客様が集まらなかったり、売上が伸びなかったとしても、開業支援サービスのおかげで乗り越えられたと感じるオーナー様も少なくありません。周囲にサロン開業について相談できる方がいない場合は特に、開業支援サービスを使うメリットが大きくなるでしょう。

エステサロンの開業支援を受けるデメリット

エステサロンの開業支援を受けるデメリット

次に、エステサロン向けの開業支援サービスを利用するデメリットに挙げられる以下の3つについてもご紹介します。

  • 開業コストが上昇する
  • 信頼できる会社・コンサル選びが不可欠
  • 相談・打ち合わせの手間が発生する

それぞれの注意点を踏まえながら、開業支援サービスを選択するようにしてください。

開業コストが上昇する

エステサロンの開業支援サービスを使うことで、アドバイスを受けるためのコンサルティング料やサービス料が発生します。これらが開業費用に上乗せとなるため、必要な開業資金が上昇し、開業までのハードルがやや高まる点がデメリットです。

ただし、開業支援サービスを使わずに店舗をオープンし、数ヶ月で廃業に追い込まれてしまうようでは、大きな借金や負債が残る可能性が高まります。そうしたリスクを軽減するため、開業支援サービスを活用するオーナー様も多くいらっしゃいます。

信頼できる会社・コンサル選びが不可欠

エステサロン向けの開業支援サービスを選ぶ際には、信頼できる会社・コンサルタントを選ぶ手間が発生します。開業支援サービスを提供している会社の中には、飲食店や美容室などの開業経験はあるが、エステサロンを開業した経験がないという会社などもあり、実践的なアドバイスが受けられない可能性も考えられます。

質の高い開業支援サービスを受けるためには、サロン開業に関する支援実績が豊富で、その会社でもエステサロンを開業・経営しているなど、信頼できる相手を選ばなければなりません。

相談・打ち合わせの手間が発生する

エステサロンの開業支援サービスを受ける際に、打ち合わせや相談の時間が取られることがデメリットに感じるケースもあるでしょう。せっかく自分だけのお店を持てたにも関わらず、コンサルタントのアドバイスに経営が左右されることで、窮屈に感じてしまうオーナー様もいらっしゃいます。

しかし開業支援サービスの担当者と相談・打ち合わせの時間を作ることは、サロン経営を成功させるための必要経費と言えます。スケジュールには余裕を持たせ、十分な時間を確保しながら開業支援サービスを利用することが大切です。

個人サロンでも申請可能!エステサロン開業の助成金・補助金とは

エステサロン開業で使える助成金

エステサロン開業時に利用したいのが、行政が開業時の設備投資や人材雇用などをサポートしてくれる助成金・補助金の制度です。

助成金や補助金は融資と違い返済の必要がありません。

そのため助成金や補助金を受けることができれば、開業までの準備期間の短縮や、開業後の経営の余裕につながります。

「助成金と補助金の特徴の違い」と「助成金や補助金を受けるメリット・デメリット」をご紹介します。

助成金と補助金の違い

助成金と補助金の特徴の違いを表にまとめました。

助成金 補助金
管轄 厚生労働省 経済産業省や中小企業庁
対象 新規雇用・能力開発など 技術開発・設備投資など
返済 原則返済不要 原則返済不要
受給 申請条件を満たせば必ず受給される 申請しても必ず受給されるものではない
公募期間 長い(通年) 短い(年1回)

助成金は厚生労働省が管轄する原則返済不要の支援金です。

雇用の安定や能力の開発を目的とするため、一般的に1人以上のスタッフを雇用するエステサロンが対象です。

書類不備などがない限り、条件を満たし申請をすれば必ず受給することができます

対して補助金は経済産業省や中小企業庁が管轄する支援金。助成金と同じく原則返済不要です。

助成金と大きく異なるのは、申請条件を満たし申請しても必ず受給されるわけではない点。

補助金は件数や予算が決まっているため審査があり、受給されないこともあります

また助成金や補助金は原則後払いですので開業時には先にかかる金額を支払っておく必要があります。すぐに資金調達を必要とする場合は銀行融資など他の選択肢を検討しましょう。

助成金・補助金のメリットとデメリット

助成金・補助金のメリットとデメリットを紹介します。

【メリット】

  • 返済不要のお金がもらえる
  • 事業が国に承認された証となり、会社の信用度がアップする
  • 申請には多くの書類を準備する必要があるため、経営体制を整備できる

【デメリット】

  • 申請時の書類作成や受給後の報告書の作成など時間と手間がかかる
  • 申請条件や期限が厳しい
  • 申請書類の準備にコストがかかることがある

エステサロン開業・経営で使える助成金

エステサロン開業で使える助成金

エステサロンの開業や経営で利用できる助成金を3つご紹介します。

  • 地域雇用開発助成金
  • 人材開発支援助成金
  • キャリアアップ助成金

地域雇用開発助成金

地域雇用開発助成金とは雇用機会が不足している対象地域でエステサロンを開業し、その地域の方を雇用した場合に受給可能な助成金です。

ハローワークなどの紹介により2人以上雇い入れる必要があります。

受給額は開業にかかった費用や雇用人数など条件によってさまざまです。

例えば開業費用が300万円以上1,000万円未満で2〜4人雇用する場合、1年目は100万円、2・3年目は48万円の支給がされます。

地域雇用開発助成金は地方でエステサロン開業を検討中の方におすすめの助成金です。

対象地域や受給額など詳しくは厚生労働省のホームページをご覧ください。

人材開発支援助成金

人材開発支援助成金は雇用するスタッフに計画的な職業訓練の実施や、教育訓練休暇制度を用意した場合に受給可能な助成金です。

人材開発支援助成金は8つのコースに分かれており、申請条件や受給額はコースによって異なります。

優秀なスタッフを育てるための社内訓練制度を用意する場合にも利用可能なため、スタッフを雇ってエステサロンを開業する予定の方は確認することをおすすめします。

コースの内容や申請条件など詳しくは厚生労働省のホームページをご覧ください。

キャリアアップ助成金

キャリアアップ助成金は非正規雇用の労働者を正社員化、処遇改善の取り組みを実施した場合に受給可能な助成金です。

「正社員化支援」のための2つのコースと「処遇改善支援」のための5つのコースに分かれており、それぞれ内容や申請条件が異なります。

エステサロンを成長させていく過程でスタッフを雇って正社員化していくのは自然な流れですので、開業時に確認しておくことをおすすめします。

コースの内容や申請条件など詳しくは厚生労働省のホームページをご覧ください。

エステサロン開業・経営で使える補助金

エステサロン開業で使える補助金

エステサロンの開業や経営で利用できる補助金を3つご紹介します。 

  • 小規模事業者持続化補助金
  • IT導入補助金
  • ものづくり補助金

小規模事業者持続化補助金

小規模事業者持続化補助金は小規模事業者の生産性向上、事業継続のための費用として使うことができる補助金です。

複数の募集枠に分かれており限度額や補助率はさまざま。

もっともエステサロンが申請しやすい「通常枠」では50万円を上限に、かかった費用の2/3が受給可能です。

幅広い項目が対象となっており、エステサロンでは機器の購入やチラシの作成、展示会への出店費用などで利用できる可能性があります。

募集枠や申請条件など詳しくは商工会議所地区小規模事業者持続化補助金をご覧ください。

IT導入補助金

IT導入補助金とは小規模事業者がIT機器を導入の設備投資として使うことができる補助金です。

申請枠によって補助額は異なりますが「通常枠」では30万円〜45万円の費用を抑えることが可能です。

エステサロンでは予約システムや財務管理システムの導入、ホームページ作成などの費用として利用できる可能性があります。

募集枠や申請条件など詳しくはIT導入補助金2022をご覧ください。

ものづくり補助金

ものづくり補助金とは小規模事業者が新商品の開発や生産プロセスの改善のための費用として利用可能な補助金です。

申請枠によって補助限度額や補助率はさまざま。

エステサロンが申請しやすい「通常枠」では、従業員数5人以下の店舗で100万〜700万円を限度に費用の1/2を受給可能です。 

エステサロンでは新商品やメニューの開発や販促の費用として利用できる可能性があります。

募集枠や申請条件など詳しくはものづくり補助金総合サイトをご覧ください。

エステサロン開業時の助成金・補助金の申請方法

助成金・補助金の申請から受給するまでの大まかな手順は以下のとおりです。

なお各種制度によって違いがあり、手順が増えたり減ったりする場合があります。

  1. 募集要項を確認する
  2. 必要書類を準備する
  3. 補助金・助成金の申請をする
  4. 交付申請書を提出・交付通知書を受け取る
  5. 実施した事業内容やかかった費用の報告
  6. 補助金・助成金が交付される

①募集要項を確認する

助成金・補助金の募集要項をよく読んで内容を確認します。

制度をよく理解することで申請にあたってのミスを減らしたり、申請を有利に進めたりすることが可能です。

制度によっては各種機関による説明会が実施されることも。

説明会ではその助成金・補助金の目的や、申請にあたっての注意点などが説明されますので積極的な参加をおすすめします。

②必要書類を準備する

申請書や制度ごとの必要書類を準備します。

申請書・必要書類は、読みやすく分かりやすい書類となるよう意識して作成してください。

必要書類の中には事業計画書など作成に時間がかかる書類もありますので、期限に余裕を持って取り掛かりましょう

申請書・必要資料作成のポイントは以下の3点です。

  • 専門用語に注釈をつける
  • 文字数の制限を守る
  • グラフや図表などを用いる

③補助金・助成金の申請をする

申請書や必要書類を都道府県事務局や各種機関に提出します。

制度によってはオンライン受付が可能な場合もありますので各制度のホームページでご確認ください。

提出後は受給条件を満たしているか書類内容に不備がないかのチェック、そして補助金の場合はそれぞれの制度の採点基準に基づき審査が行われます。

④交付申請書を提出・交付通知書を受け取る

審査通過の通知がきて助成金・補助金を受け取れることになったら、労働局や各種機関に交付申請書を提出し、交付決定通知を受け取ります。

事業を実施する場合は交付決定通知を受けたあと、はじめて取り掛かることが可能です。

⑤実施した事業内容やかかった費用の報告

実施した事業やかかった経費に基づき報告書を提出します。

制度によっては中間報告が必要な場合も。

事業内容の変更や中止があった場合は速やかに事務局や各種機関に報告しましょう。

事業内容や費用の大幅な変更により助成金や補助金の給付対象ではなくなる場合もありますので、必ず募集条件を把握しておきましょう。

⑥補助金・助成金が交付される

実施した事業の確認やかかった費用が対象であると認められると、指定口座に助成金・補助金が給付されます。

関係書類は5年間保存の義務があるため、必ず保存しておきましょう。

 

これまで、助成金と補助金の違いやエステサロンで利用可能な助成金・補助金、申請方法についてご紹介しました。助成金・補助金の制度を利用すれば、エステサロン開業にかかる費用を大幅に削減し、開業後の経営の安定に繋げることが可能です。

しかし助成金・補助金の制度によっては申請に時間と手間がかかったり、書類の不備や審査に通らず給付されなかったりする場合もあります。このようなリスクを減らし、スムーズに助成金・補助金を得るためには助成金・補助金の制度に精通するプロに相談するのがおすすめです。

まとめ

エステサロンの開業支援は、サロンオーナー様の不安や悩み、課題などを解決するパートナーとして、サロン開業を成功に導いてくれるサービスです。物件・立地の選定から集客方法、人材採用についてのアドバイスも受けられるため、開業が初めてのオーナー様にも安心です。

ただし開業支援サービスを選ぶ際には、開業費用が上昇する点や、信頼できるコンサルティング会社・エステ機器メーカーを選ぶ必要がある点に注意しましょう。

なお、私たちb-modelsでも、業務用エステ機器の販売をはじめ、立地の選定から内装・設計のアドバイスまで、ワンストップでエステサロンの経営・開業サポートを提供しています。興味がある方は、ぜひ下記のページからお気軽にお問い合わせください。

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