
「リアージュは効果なしという声を見かけて、導入を迷っている」
「180万円の投資を回収できるのか、契約前に確かめたい」
シミケアメニューを検討しているサロンオーナー様には、このような悩みが多いのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、リアージュは「効果なし」と言い切れる機器ではありません。
評価が分かれる主な原因は、施術回数の不足やシミの種類の見極め不足にあります。
レーザーのように1回で変化を出す機器ではなく、2〜3週間おきの施術を重ねる前提で設計されているためです。
本記事では、販売元や販売店の公開情報をもとに、次の内容を解説します。
- 「効果なし」と言われる4つの理由とサロン側の対策
- リアージュの仕組みと特徴
- 導入サロンの口コミと導入メリット
- 本体価格180万円(税抜)と月額プラン、施術料金例
- 導入前に押さえたい注意点とよくある質問
リアージュ(REAGE)とは?

リアージュ(REAGE)は、シミやそばかすが気になる肌のケアを目的とした業務用美容機器です。
製造販売元は、東京都中央区日本橋に拠点を置くエステジャパンネット(有限会社ブランシェ)です。
独自の「トリプル低周波パルス」を採用し、ペン型のハンドピースで気になる部分にピンポイントでアプローチします。
2026年10月時点で公開されている主な情報は、次のとおりです。
- 本体価格:1,800,000円(税抜)
- 外形寸法:W300×D213×H108mm
- 本体重量:2.8kg
- 定格消費電力:5W(ACアダプター入力100〜240V)
- 出力レベル:5段階で調整可能
- 製造国:日本
- ランニングコスト:消耗品の定期購入は不要
出典:リアージュ公式サイト、サロンプラネット「シミケア美容機リアージュ」
リアージュは効果なし?評価が分かれる4つの理由
リアージュに「効果なし」という評価がつく背景には、機器そのものより期待値とのずれがあります。
主な理由は次の4つです。
- 1〜2回の施術だけで判断されている
- レーザーと同じ即効性を期待されている
- お客様のシミの種類が適していない
- 紫外線対策やホームケアが不足している
それぞれの内容と、サロン側でできる対策を見ていきましょう。
1〜2回の施術だけで判断されている
リアージュは、肌のターンオーバーに着目したケアを積み重ねる機器です。
施術間隔は2〜3週間に1回が目安とされています。
販売店の案内では、1つのシミにつき平均3〜5回の施術で変化を感じる方が多いとされています。
つまり、変化を判断できるまでに1.5〜3ヶ月ほどかかる計算です。
初回カウンセリングで回数と期間の目安を伝えておくことが、評価のずれを防ぐ第一歩です。
レーザーと同じ即効性を期待されている
医療機関のレーザー治療は、強いエネルギーで色素に作用する医療行為です。
一方のリアージュは、微弱な低周波パルスで肌本来の働きを整える美容機器にあたります。
仕組みが異なるため、1回で大きな変化を求めるお客様には物足りなく感じられる場合があります。
「痛みやダウンタイムを抑えて、少しずつ整えるケア」と位置づけて案内しましょう。
お客様のシミの種類が適していない
シミには、日光黒子(老人性色素斑)、そばかす、肝斑、盛り上がりのある脂漏性角化症など複数の種類があります。
種類によって適したケアは異なり、なかには医療機関での診断が必要なものもあります。
色や形が急に変わったものや盛り上がりのあるものは、施術前に皮膚科の受診をすすめてください。
適さないシミに施術を続けると、「効果がない」という評価につながりやすくなります。
紫外線対策やホームケアが不足している
サロンでケアを続けても、日常で紫外線を浴び続けると新たなメラニンが作られます。
施術の合間は、日焼け止めや保湿などのホームケアが欠かせません。
アフターカウンセリングで生活習慣までアドバイスすると、満足度とリピート率の向上が期待できます。
ほかのシミケア機器と比較したい方は、業務用シミ取りマシンおすすめ12選もあわせてご覧ください。
リアージュの特徴
リアージュの特徴は、次の2点です。
- 肌のターンオーバーをサポートしてシミケアができる
- ダウンタイムがほとんどない
肌のターンオーバーをサポートしてシミケアができる
リアージュは、メラニンを含む角質を肌の表面へ押し上げる働きをサポートする機器です。
肌は上から順に、角質層・顆粒層・有棘層・基底層で構成されています。
メラニンを含む細胞が少しずつ角質層へ近づき、垢として剥がれ落ちる動きを「垢化」と呼びます。
リアージュはこの垢化を促し、シミを徐々に目立ちにくく整えていきます。
肌全体のハリやうるおいを感じやすくなる点も、お客様に喜ばれやすいポイントです。
ダウンタイムがほとんどない
リアージュは、施術後のダウンタイムがほとんどありません。
高周波やレーザーのように、1回の強い刺激で色素に作用する方式ではないためです。
微弱な低周波パルスを使うため、痛みが苦手なお客様にも提案しやすいでしょう。
熱を使う機器ではないので、施術当日からメイクをして普段どおり過ごせます。
ただし肌に赤みやかゆみが出た場合は施術を中止し、皮膚科の受診を案内してください。
フェイシャル機器全体から比較したい方は、業務用フェイシャル機器・フェイシャルマシンのオススメ36選が参考になります。
リアージュは効果なし?導入サロンの口コミをご紹介

導入前に気になるのは、実際にサロンでどう評価されているかではないでしょうか。
ここでは、公式サイトに掲載されている導入サロンの声を3つ紹介します。
なお、いずれもメーカー公式サイト掲載の声であり、感じ方には個人差がある点にご注意ください。
口コミ①:導入後に売上が伸びた
私自身シミは前からの悩みでレーザーを受けようか悩んだ時期もありました。
リアージュ公式HP「導入サロンの声」
しかし、リアージュと出会い、 画期的な効果が見込まれるのではないかと、 勇気を振り絞り導入を決意しました。
メーカー側の対応やアフターフォローも親切で、導入後は過去最高の売り上げを継続しています。
リアージュを見つけたことが奇跡だと今でも思っております。
お客様には本当にシミが薄くなっていくのを実感していただいており、 半信半疑で始めた事が今では自信満々にサービス提供しております。
このサロンでは、導入後に売上が伸び、自信を持ってメニューを案内できるようになったそうです。
メーカーの対応やアフターフォローを評価している点も見逃せません。
口コミ②:幅広い年代の悩みに対応できた
2017年秋、
リアージュ公式HP「導入サロンの声」
リアージュがリニューアルをしたタイミングで導入をしました。
すごく魅力的なマシンだということは分かる。ですが、小さなサロンにとっては高い投資です。
最初は導入するか非常に迷いましたが、 自分自身がシミに悩んでいたこと、
お客様もシミの悩みから解放してあげたい! と思ったことをキッカケに導入をきめました。
当店のお客様は10代後半〜70代くらいまでが多いです。
10代はそばかすに悩み、20代〜30代はシミ・そばかす・ニキビ跡、30代後半〜40代以上の方は老人性の大きなシミにも悩むようになり… と 女性の悩みの上位に常に食い込む 「シミ問題」。
リアージュを導入して、スムーズに解決出来るようになり、
回数を重ねる度、どんどん薄くなっていくシミに、お客様も大喜び!
集客率もシミケアがダントツトップです!
日本製で信頼性が高いマシンだということ、
即効性があり、クリニックで痛い思いをしなくても
いいということ、 シミケアがないことで、取りこぼしていたお客様も
完全に拾うことができて、リアージュを導入して、
本当によかったと心から思います。
また、マシンが小ぶりなので、出張エステでも活躍してくれていますよ^^
リアージュは、自信を持ってオススメできるマシンです。
このサロンには、10代後半から70代まで幅広い年代のお客様が来店しています。
シミケアメニューがないことで取りこぼしていた層を、集客できるようになった点が大きな成果です。
本体が小ぶりなため、出張エステでも使われています。
口コミ③:仕組みを説明するとリピートにつながった
私のサロンでは開業時からシミのケアを行ってきました。 シミケア機の買い替えを検討した際、これまでの機種と比較し「刺激がなく肌に優しい」 という点でお客様に安心してご案内できると思いリアージュを導入しました。
リアージュ公式HP「導入サロンの声」
シミの改善方法がいくつかある中でレーザーをあてたシミが数年後にまた濃くなった、 大きくなったと慌てて来店されるお客様は少なくありません。
なぜシミができるのか
ターンオーバーを整えるとなぜ肌はキレイになるのか
という事をご運解頂けると必ずリピートされます。
回数を重ねるにつれシミ部分だけでなく肌全体がキレイになる方がほとんどです。
それはリピート頂く事でお客様へスキンケアのアドバイスやサポートが出来るからだと思います。
リアージュのおかげで沢山のお客様にご来店頂けるようになりたした。
このサロンは、シミケア機の買い替えをきっかけにリアージュを導入しました。
シミができる理由とターンオーバーの仕組みを伝えることで、リピートにつなげています。
3つの声に共通するのは、回数を重ねる前提でお客様に説明している点です。
リアージュを導入するメリット

リアージュを導入するメリットは、次の4つです。
- シミケアの需要が高く、新規集客につなげやすい
- コース契約でリピートにつなげやすい
- ランニングコストがかからない
- 純国産製品でサポートを受けやすい
シミケアの需要が高く、新規集客につなげやすい
シミは、年代を問わず多くの人が抱える肌悩みです。
2024年7月に20〜60代の男女100名を対象に行われた調査では、全年代で肌悩みの1位が「シミ」でした。
年代別では、40代でシミを悩みに挙げた人が75.6%にのぼっています。
出典:Medimee(株式会社FoR)「シミ取りへの意識と治療の実態調査」
需要の大きい悩みに応えるメニューは、新規のお客様を呼び込む入口になります。
サロン業界全体の動向は、エステ業界の今後とは?業界の動向や将来性についてで解説しています。
コース契約でリピートにつなげやすい
リアージュは2〜3週間おきに施術を重ねるため、5回や10回のコース契約と相性が良い機器です。
来店のたびに肌の状態を確認でき、ホームケア商材の提案にもつなげられます。
口コミ③のサロンのように、仕組みを丁寧に説明すると継続率の向上が期待できます。
ランニングコストがかからない
美容機器を導入したサロンの悩みのひとつが、消耗品などのランニングコストです。
リアージュは消耗品の定期購入が不要で、初期費用を中心に導入できます。
施術1回あたりの原価を抑えやすいため、利益計画を立てやすい点も強みです。
純国産製品でサポートを受けやすい
リアージュは日本製のエステ機器です。
国内メーカーの機器は、ボタンやパネルの表記が日本語で分かりやすく、操作に迷いにくい傾向があります。
メンテナンスが必要になった際も、国内に拠点があるため相談しやすいでしょう。
輸入機器と比べて、部品の手配や修理のやり取りがスムーズに進みやすい点も安心材料です。
リアージュの導入価格はどのくらい?

リアージュの本体価格は、1,800,000円(税抜)です。
一括払いのほか、初期費用と月額費用に分けて支払う月額プランも用意されています。
本体価格に含まれる内容
本体価格には、機器本体に加えて次のような開業支援ツールが含まれています。
- リアージュセラム
- カウンセリングマニュアル
- 料金表
- 施術動画
- カウンセリングシート
- DMはがき×1,000部
- 各種資料(施術同意書・注意事項用紙)
- ポスター
- 写真素材
- LINEサポート
- ディプロマ
- 鎮静シート
集客用のDMや同意書までそろうため、導入後すぐにメニューを始めやすい構成です。
月額プランの例
月額プランでは、初期費用540,000円を支払い、残りを分割で支払います。
| プラン | 初期費用 | 月額費用 |
|---|---|---|
| 72回プラン | 540,000円 | 27,000円 |
| 60回プラン | 540,000円 | 30,900円 |
| 36回プラン | 540,000円 | 46,800円 |
販売店によって税込・税抜の表記が異なるため、契約前に販売元へ最新の条件と税区分を確認してください。
分割払いの総支払額は、一括払いより高くなる点も押さえておきましょう。
リアージュの施術料金例と投資回収の目安
導入後の施術料金は、施術時間と回数で設定するのが一般的です。
料金設定の一例は次のとおりです。
| 通常料金 | 1回 | 5回 | 10回 |
|---|---|---|---|
| 10分 | 7,700円 | 33,000円 | 55,000円 |
| 20分 | 11,000円 | 49,500円 | 88,000円 |
| 30分 | 12,000円 | 60,500円 | 110,000円 |
※すべて税込
この料金で10回コースを販売した場合の、投資回収の目安は次のとおりです。
- 10分コース:毎月6人に販売すると月33万円、6ヶ月で約198万円
- 20分コース:毎月4人に販売すると月35.2万円、6ヶ月で約211万円
- 30分コース:毎月3人に販売すると月33万円、6ヶ月で約198万円
いずれも6ヶ月で、本体価格198万円(税込)相当の売上に届く計算です。
ただし、これは売上ベースの試算で、人件費や家賃などの経費は含みません。
自店の客層や商圏に合わせた料金表の作り方は、エステサロン向けメニュー表・料金表の作り方で解説しています。
リアージュの施術方法

リアージュの施術は、次の7ステップで進めます。
- カウンセリング
- 肌診断
- クレンジング&洗顔
- シミ改善ペンシル
- 保湿&鎮静パック
- 整肌
- アフターカウンセリング
1.カウンセリング
お客様のシミの状態と悩みを聞き取り、施術時間と回数からコースを選んでもらいます。
必要な回数と期間の目安は、この段階で伝えておきましょう。
2.肌診断
肌の状態を確認し、施術内容を決めます。
医療機関での診断が必要そうなシミがあれば、施術せず皮膚科の受診をすすめてください。
3.クレンジング&洗顔
肌に負担をかけないよう、メイクや汚れをしっかり落とします。
4.シミ改善ペンシル
気になるシミに、ペン先で小さな円を描くようにピンポイントで施術します。
5.保湿&鎮静パック
保湿と鎮静のパックで、施術後の肌を落ち着かせます。
6.整肌
鎮静パックをはがし、肌を整えます。
7.アフターカウンセリング
施術後の肌を確認し、次回の来店時期と紫外線対策などのホームケアをアドバイスします。
リアージュ導入までの流れ

リアージュを導入するまでの流れは、次の5ステップです。
- 問い合わせ
- 資料を受け取る
- 個別説明会・体験会に参加する
- 契約・注文する
- 導入講習を受講する
問い合わせ
公式サイトのメールフォーム、または電話(03-6202-2887)で問い合わせできます。
電話の受付時間は、平日8:30〜17:00(土日祝を除く)です。
資料を受け取る
問い合わせ後に届く資料で、価格やサポート内容を確認します。
個別説明会・体験会に参加する
契約後に「思っていたのと違った」とならないよう、個別説明会や体験会への参加をおすすめします。
実機の操作感や施術時間を、自分の目で確かめておきましょう。
契約・注文する
契約時に、一括払いか月額プランかを選びます。
導入講習を受講する
メニューを始める前に、専属講師による導入講習を受けられます。
施術の知識と技術に加え、カウンセリングの進め方も身につけておきましょう。
リアージュ導入前に押さえたい注意点
導入後のトラブルを防ぐために、次の3点を押さえておきましょう。
- 医療行為と誤解される案内をしない
- 施術できない肌状態を事前に確認する
- 中古品の購入は慎重に判断する
医療行為と誤解される案内をしない
エステサロンでのシミケアは、医療機関での治療とは異なる美容目的のケアです。
「シミが消える」「シミを治す」といった表現は、医師法や薬機法に抵触するおそれがあります。
メニュー表やSNSでは「シミが目立ちにくい肌へ整える」など、範囲を守った表現を使いましょう。
施術できない肌状態を事前に確認する
日焼け直後の肌や、炎症・傷・湿疹がある部位への施術は避けてください。
低周波を使う機器のため、ペースメーカーなどの医療機器を使用している方や妊娠中の方は特に注意が必要です。
施術の可否は、販売元の取扱説明書と講習内容に従って判断しましょう。
中古品の購入は慎重に判断する
リアージュの中古品は流通が少なく、見つかっても保証や講習を受けられない場合があります。
故障時の修理対応や施術トラブルへの備えを考えると、正規ルートでの購入が安心です。
同じシミケア機器の価格や注意点を比べたい方は、オセロは効果なし?評価が分かれる理由と導入価格・施術回数・注意点やシミソニックは効果なし?機器の効果やメリット、導入価格も参考にしてください。
リアージュに関するよくある質問

最後に、リアージュに関するよくある質問と回答をまとめました。
リアージュは何回くらいで変化を感じられますか?
販売店の案内では、1つのシミにつき平均3〜5回の施術で変化を感じる方が多いとされています。
施術間隔は2〜3週間に1回が目安です。
シミの種類や濃さ、生活習慣によって個人差があります。
リアージュの操作方法は難しいですか?
操作は、シミが気になる部位にペン先をくるくると当てるだけです。
専属講師が一人ひとりに合わせて講習を行うため、新人スタッフでも施術を始めやすいでしょう。
リアージュの施術時間はどのくらいですか?
ペンを当てる時間は、シミの大きさや数によって10〜30分ほどが目安です。
1つのシミに対して、ペン先を5〜10回くるくると回す動作を繰り返します。
カウンセリングやパックの時間も含めて、コース全体の所要時間を見積もってください。
リアージュは肝斑にも使えますか?
リアージュは、肝斑を悪化させやすいとされる強い熱刺激のレーザーとは異なる仕組みです。
ただし、肝斑は女性ホルモンの影響などが関わり、自己判断では見分けにくいシミです。
肝斑が疑われる場合は、販売元の講習内容に沿って慎重に判断し、必要に応じて皮膚科の受診を案内しましょう。
遺伝性のそばかすにも施術できますか?
遺伝性のそばかすも、紫外線を浴びると濃く見えることがあります。
リアージュは、紫外線で濃くなったそばかすを目立ちにくく整えるケアに使えます。
体質による部分は残りやすいため、紫外線対策とあわせた継続ケアが大切です。
顔の脱毛とリアージュは同時期に受けられますか?
脱毛直後の肌は敏感になっているため、同じ日の施術は避けましょう。
脱毛の前後1週間ほど間隔を空けてから施術するのが目安です。
まとめ:リアージュは回数と説明しだいで評価が変わるシミケア機器
リアージュは、低周波パルスで肌のターンオーバーをサポートするシミケア機器です。
「効果なし」という声の多くは、回数不足やシミの種類の見極め不足から生まれています。
本記事のポイントは次のとおりです。
- 施術間隔は2〜3週間に1回、1つのシミにつき平均3〜5回が変化を感じる目安
- ダウンタイムがほとんどなく、消耗品の定期購入も不要
- 本体価格は180万円(税抜)で、初期費用54万円の月額プランもある
- 10回コースを毎月3〜6人に販売すると、約6ヶ月で本体価格相当の売上に届く
- 医療行為と誤解される表現を避け、適さないシミは皮膚科へつなぐ
導入を検討する際は、体験会で操作感を確かめたうえで、自店の客層に合うかを判断してください。


